ヘアカラー 特集

資生堂|「カラーミューズ(COLORMUSE)」という塩基性ヘアカラーの使い方を美容師が徹底解析した

・塩基性ヘアカラー カラーミューズ(COLORMUSE)の特徴は?
・種類はどれくらいあるの?
・どんな人におすすめ?

この記事は資生堂のカラーミューズ(COLORMUSE)という塩基性ヘアカラーを

美容師が実際に使用してわかりやすく解析した記事です

カラーミューズ(COLORMUSE)」というヘアカラー材をご存知ですか?

2018年に発売されたカラーミューズ(COLORMUSE)というヘアカラー剤ですが

ビビット(絵の具のような色)な色からペール、

ナチュラルまでカラーバリエーションが「無限大にあり」

今インスタグラムでも話題でかなり勢いにのっているヘアカラー剤です

カラーリングだけでなく、色素除去。アフターケア、ホームケアまで一貫した製品ラインナップが揃っています

(動画もよければ見てください)

 

カラーミューズ(COLORMUSE)でヘアカラーをすると、髪の毛を傷めずに

簡単にビビット、ペールヘアカラーを楽しめます

当記事はカラーミューズ(COLORMUSE)の使い方から特徴とカラーミューズ(COLORMUSE)を使って作ったヘアスタイルをご紹介します

2019.08.20に
資生堂カラーミューズから待望の新色が発売されました
スモーキーなニュアンスを持つパステルトーンを表現するために生まれた 2019年秋冬の限定カラーですアイスコーラルアイスピンクアイスラベンダーアイスシルバーの計4色です。

赤みや黄みをコントロールしつつ、柔らかい透明感と淡い色調をより簡単に実現します。

カラーミューズ公式ページより、アイスラベンダーを使った動画です

こんな人におすすめ

ブリーチ後にビビット、ペールトーンをやりたいけど、地毛の赤みが強くて思った色にならない
・髪の毛のケアをしながら、色持ちをよくしたい
・ブリーチなしで綺麗な色をしたい

カラーミューズ(COLORMUSE)とは?

カラーミューズ(COLORMUSE)について、分かりやすくお話しします

アジア人の髪のために特別に開発した、「カラーミューズ(COLORMUSE)」

今話題のこのヘアカラーは、日本人特有の赤みのある髪の毛にも、12色の厳選したラインナップから生まれる無限のカラーバリエーションと、専用ケアアイテムにより、どんな髪色でも、何度でも、制限なく、自由に楽しめるというのをコンセプトにしているカラー剤です

〜カラーミューズ(COLORMUSE)の特徴〜
アジア人の髪のため開発された色で、思い通りの鮮やかな発色を実現します12色の組み合わせで無限カラーバリエーションが無限大専用アイテム「カラーリムバー」でカラーチェンジが自在にできます

 

カラーミューズ(COLORMUSE)の3つのこだわり

厳選した染料のみで配合した色調設定
無限の色を表現するために、激選した染料のみを採用し、赤みの強いアジア人の髪の毛にも思い通りの色を表現するために、アンチレッドメラニン染料を配合して赤みを打ち消します

浸透促進コンプレックス処方
資生堂オリジナルのスキンケア成分アクアインプールを書くとした浸透促進コンプレックス処方を採用し、高い色持ち効果と、ケア効果を発揮します

カラーアンカリングテクノロジー
美白スキンケアにも使われるVC-IP核とした独自処方により、高い色持ち効果をサポートして、日々のダメージからも髪の毛を守ります


塩基性ヘアカラーとは?

塩基性ヘアカラーについてお話しします

男性
男性
そもそも塩基性カラーって何?

塩基性カラーとは「カラートリートメント」のことをいいます
分子が髪の毛の内側に浸透せず髪の毛の表面に付着してイオン結合して色をつくります
・髪の毛の状態がアルカリに傾いているほど、染まりがいいです
・アルカリカラーよりも髪の毛にかかる負担がなくて、トリートメント中心の構成なので、艶やハリコシを出します

やまかげ
やまかげ
別ブランドの塩基性カラーです。使用感が気になる方はご参考ください

塩基性ヘアカラーとヘアマニキュアの違い

女性
女性
髪の毛の表面に付着するってことは、ヘアマニキュアと一緒なの?
やまかげ
やまかげ
塩基性ヘアカラーも、ヘアマニキュアも豊富な色のバリエーション(特にビビットなヘアカラー)があり、似ているようですが、ヘアマニキュアと、塩基性カラーの性質は違います

本来健康な髪の毛は「プラス+」の電子を帯びています

ヘアカラー、パーマ、熱による負担(ドライヤーやヘアアイロン)をする髪の毛「マイナスー」の電子を帯びています正確には根元以外の中間から毛先の部分

塩基性ヘアカラーとヘアマニキュアのカラー剤はどういう状態か

塩基性ヘアカラーは「プラス+」イオンの性質
ヘアマニキュアは「マイナスー」イオンの性質
塩基性ヘアカラーはダメージ部分の髪の毛に色がしっかりつきます(ブリーチ後など)
ヘアマニキュアはパーマ直後、ブリーチ後の髪の毛には色がつきにくい

やまかげ
やまかげ
髪の毛の状態をしっかりと把握した上で、塩基性ヘアカラー、マニキュアを使い分けてもらったらいいと思います
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それぞれのカラークリームの特徴

カラーミューズ(COLORMUSE)の色の使い方についてお話しします

ビビットな色を楽しみたい時
赤、黄色、青、ピンク、オレンジ、緑、紫

使い方のおすすめポイント
・クリアや、ホワイトとの組み合わせによりペールトーンが作れる
・グレーと組み合わせてスモーキートーンが作れる
・ベージュ、ブラウンの組み合わせにより、ナチュラルな色を作れる

 

グレー ブラウン ベージュ クリア ホワイトの使い方
基本的にこちらの5色は単品で使うよりも混ぜて使ったほうが効果が高いです。もちろん単品使いでも可能ですが、その場合は最低でもブリーチを二回することをおすすめします
グレー ・・シルバーやグレーなどスモーキーなトーンをしたい時に使います
ブラウン・・色に深みが欲しい時やトーンダウンしたい時に使います
ベージュ・・自然な色にしたい時に使います
クリア ・・色の濃度をコントロールして、ダメージ部分の髪の毛にツヤ感を出したい時
ホワイト・・ブリーチの黄みおさえて、パールのようなツヤが欲しい時に使います

Instagramではホワイト グレー クリアが絶大的に人気です

 

カラーミューズ(COLORMUSE)の色の強さ

色の強さを理解することは、色表現をの指標となるので、とても重要だと思います

こちらの図は、各色の強さを数字で示しています

色の強さの数字が大きいほど、色の影響が強く出ます。

例えば、図の数値を使って標準の緑色が作りたい場合を例にしてお話しします

(強さ15)と黄色(強さ5)で1:1の割合で緑をつくると

青に近い緑が完成します

標準的な緑にしたいときは、(1)に対して黄色(3)の割合で作ると標準な緑が完成します

標準の緑

カラーミューズ(COLORMUSE)を使ってヘアカラーをするときは

この色の特徴を理解する事がとても重要です

カラーミューズ(COLORMUSE)の赤は濃度がかなり濃いです。カラーチェンジする時にこの赤が影響してきます

〜カラーミューズ(COLORMUSE)の赤を使う場合〜
・ホワイトやクリアで薄めて使う
・赤が好きな方と相性◎絶対に赤しかしないという方は単品使いをオススメします

実際に毛束を染めてた写真です

カラーミューズはアルカリカラーとの相性がいいです

カラーミューズにアルカリカラーに混ぜた施術も可能です

ブリーチをしないで通常のヘアカラーを繰り返されている方でもカラーミューズ(COLORMUSE)を楽しめます

ブリーチ1回の毛束と2回以上の毛束にカラーミューズ(COLORMUSE)を染めた毛束です

 〜ブリーチ1回、2回の髪の毛にカラーミューズで髪の毛を染めた場合

 

色みも鮮やかでビビットな色や透明感のある外国人のようなペールな色ができる

・ブリーチ1回でも仕上がりのクオリティは高い
・ブリーチ2回になると、ブリーチ1回目よりも色の仕上がりのクオリティが高い

クリアとホワイトを単品で使いました

実際に、クリアとホワイトを使って毛束を染めました

上段の毛束 ブリーチ3回

下段の毛束 ブリーチ2回

カラークリームを洗い流した結果

ホワイトやクリアを色みとして出したい時
ブリーチ2回以上必要
ブリーチ1回のみだと黄色みをうすめるくらいしかできない
前頭ホワイトにするとかなり髪の毛に負担がかかるので、ホワイトやクリアをやりたい場合は毛先のみをブリーチ2回以上をおすすめします

実際に毛束を染めて思ったことは

やっぱりブリーチをしてからカラーミューズで髪の毛を染めた方が

カラーバリエーションが広がります

カラーミューズ(COLORMUSE)の使い方

カラーミューズ(COLORMUSE)の使い方について分かりやすくお話しします

使い方もシンプルでとても簡単です

 

カラーミューズ(COLORMUSE)の基本工程


  1. 残留色素除去(カラーリムーバー)
  2. プレシャンプー(1,2が必要ない場合はしなくていいです)
  3. カラーミューズ(COLORMUSE)専用アイテムで栄養分補充(カラーイコライザー)
  4. カラーリング(カラークリーム)
  5. シャンプー(メーカーにこだわりはありません。洗浄力の強いのはやめておいたほうがいいです)
  6. カラーミューズ(COLORMUSE)専用トリートメント(トップコート)
  7. ホームケア カラーミューズ(COLORMUSE)専用のシャンプー トリートメント

ひとつひとつをポイント付きで説明します

⑴カラーリムーバー

ダメージを抑えながら残留色素を取り除きます

カラーチェンジに適した脱線剤です(カラー知チェンジの際必要であればお使いください)

カラーリムーバーを使って残留色素を取り除いた毛束です(15レベルの毛束です)

2回目のところをご覧ください
カラーミューズ(COLORMUSE)のヘアカラー後であれば、落ちにくい色も取れます
3回目には、1回目の色の反対色で染めています
カラーリムーバーを使えばカラーチェンジがかなりしやすくなります

カラーミューズ(COLORMUSE)の赤は色素がかなり濃いので抜けにくいです
カラーミューズ(COLORMUSE)の赤でヘアカラーをする場合は、

しっかりとスタイリストさんと相談しましょう
カラーリムーバーごのシャンプーはしっかりとして、カラーリムーバーをしっかりと洗い流す(カラークリームを綺麗に入れるために)

カラーチェンジをサポートします

3種の過硫酸塩をベストバランスで処方し、メラニン分解と、髪の毛にかかる負担を減らします

⑵カラーイコライザー

ヘアカラー施術前後に使用することで、髪の毛の状態をととのえて美しい均一のヘアカラーをサポートします

カチオン化ポリマー吸着効果

カチオン化ポリマーがダメージ部分に吸着することで、

髪の毛表面の状態をととのえて、カラークリームの均一な染まりをサポートします

 

⑶カラークリーム

頭皮につかないように毛先までたっぷり塗布します

基本的に10分間(最大でも20分間)、時間をおくだけで綺麗に染まります

ダメージレスでジアミンも入っていないので、カラーでかぶれてしまう方も安心してご利用できます

またビビットな色だけではなく、「グレー、ブラウン、ベージュ、クリア、ホワイト」といった調整できて、幅広い色表現が可能です

カラークリームを流すときは髪の毛から色が出なくなるまでしっかりと流し

シャンプー後にカラーイコライザーを髪の毛に揉み込むと色持ち効果が高まります

カラートップコート

髪にうるおいを与えながら、つややかで美しい仕上がりと、

ヘアカラーの退色防止するトリートメントです


カラーシャンプー後しっかりと水気を切って、

髪の毛にカラートップを髪の毛全体になじませます

カラートップコートの使用量目安です

ショート  2プッシュ
ミディアム    3プッシュ
ロング   3プッシュ

カラーミューズ(COLORMUSE)でヘアカラーしたあとは、

カラートップコートをつけるのをオススメします

トップコートをつけるだけで、色持ちが一週間違います

カラートップコートの成分

カラーアンカリングテクノロジーの採用
高い色持ち効果とダメージケア効果を発揮します
Sヒアルロン酸*配合
髪の毛をしなやかな手触りに仕上げます

⑸カラーシャンプー カラートリートメント

カラーリング後の色持ちをよくし、美容室での仕上がりの髪の毛の状態を

綺麗にキープしてくれるシャンプー、トリートメントです

カラーシャンプー カラートリートメントの特徴成分

髪色を美しく
使うたびに色素を補給し、髪色を美しく保ちます

カラーアンカリングテクノロジーの採用
高い色持ち効果とダメージケア効果を発揮します

Sヒアルロン酸
髪をしなやかに仕上げます

カラーミューズ専用のシャンプー、トリートメントは全部で3色あります

ブルー
アッシュ系やマット系のヘアカラーをされた方にオススメです
バイオレット
バイオレットのヘアカラーや、ハイトーンの黄色みをおさえます
ピンク 
レッド系ピンク系がお好きなお客様にオススメです

カラーミューズ レシピ まとめ

やまかげ
やまかげ
ここから先のページは実際にカラーミューズを人の髪の毛にカラーミューズを使ったヘアスタイルを一覧表にまとめています
一覧表

ピンクとバイオレット

グリーン

ブルー

ピンク

ブルー

イエロー

番外編

ブルーをブリーチをしていない髪の毛に使った場合

カラーミューズを通常ヘアカラーのアッシュに混ぜた

色々なパターンでカラーミューズは使用できるので是非試してみてくださいね

それではカラーミューズを使ったヘアスタイルをご紹介します

カラーミューズのピンクとバイオレットを使ったヘアスタイル

Before
・白髪染めを繰り返しされている
・赤みが強く出やすい
・髪の毛の明るさは10レベル

今回はブリーチ1回してます

髪の毛の内側部分のみブリーチしてます

ハチより上の表面の髪の毛は何もしていません

カラーレシピ
・ピンク 単品
・バイオレットとグレー (比率バイオレット1:グレー40)

熱処理なしで15分放置しています(最大で20分です)

基本熱処理なしで10分で放置で染まります

after

全体写真です

ハンドドライのみ乾かしています

ブリーチしていないところもかなり濃く色に仕上がっています

髪の毛の毛先アップ写真です

ブリーチ部分のバイオレットがすごく綺麗です

 

さらに髪の毛をヘアアイロンで巻いた写真です

やまかげ
やまかげ
カラーミューズ(COLORMUSE)でカラー後はヘアアイロンで巻いたほうがより可愛いですね

カラーミューズのグリーンを使ったヘアスタイル

カラーミューズのグリーンを使いました

グリーンを使う前の髪の毛の状態です

今回はピンクの状態から緑にする事もできるのか??

before

カラーミューズ染めてから1ヶ月後です

カラーミューズのピンク、バイオレットで染めました

after

めちゃくちゃ綺麗に色が入ります

ピンクから、緑へのカラーチェンジはうまく色が入るか不安になると思います

カラーミューズで髪の毛を染める場合

カラーチェンジも簡単にできるので、季節に合わせてヘアカラーを楽しめます

カラーミューズのブルーを使ったヘアスタイル

実際に人頭の髪の毛染めました

Before

髪の毛の毛先はブリーチ2回した状態です

1ヶ月前はカラーミューズのグリーンで髪の毛を染めました

ブルーをたっぷりと塗布します

after

こちらもめちゃくちゃ綺麗です

中間部分の通常ヘアカラー剤にも被せて塗る事により、地毛の赤みを抑える効果もあります

こんな人におすすめ

・アッシュ感を強く出したい方におススメです
・地毛の赤みが気になる

カラーミューズなら髪の毛の毛先にブリーチをしていれば

色々な色を楽しめます(赤色をした場合は例外です)

髪の毛の根本、中間部分はエドルカラーを使って赤みをおさえています

「エドルカラー」の特徴を美容師が分かりやすく解析した ルベル エドルカラーってどんなヘアカラー剤? どんな人に向いているの? この記事は2019年2/21に発売された「edol(エドル...

カラーミューズのピンクを使ったヘアスタイル

before

ブリーチは一回のみ毛先にしてます
以前カラーミューズブルーで髪の毛の毛先を染めています


緑が髪の毛に残った状態ですが

カラーチェンジ可能です

after

黄色みをおさえるために、バイオレットを足して塗布しました

ピンクとバイオレットの比率は(2:1)です

ピンクもめちゃくちゃ綺麗に髪の毛に色が入ります

こんな人におすすめ

・ピンクや紫が好き
・ピンクや紫で髪の毛を染めた時色持ちが悪い

カラーミューズのブルーを使ったヘアスタイル

before
中間から毛先の髪の毛にブリーチをでハイライトが(2回)入った状態です
根本の髪の毛は全くブリーチしていません

after

髪の毛にブリーチを使ったハイライトが入っているので、仕上がりの色は綺麗に青が出ます

ハイライトの入っていない地毛の毛先部分(退色して黄色)は黄色に青を足してマット(緑)になります

カラーミューズのイエローを使ったヘアスタイル

before
髪の毛の毛先部分はブリーチ2回している状態です

after
カラーミューズを塗っていない部分のヘアカラーによって雰囲気は変わりますが、

イエローは髪の毛の明るさをきわだてるので

髪の毛を明るく見せたい方におすすめです

黄色を派手に見せたくない場合は

ヘアカラーする地毛の髪色が明るい状態で

カラーミューズで染めない部分を

アッシュベージュな明るさのある状態にしておくと、

カラーミューズイエローで染めた毛先部分と

地毛の明るい色(アッシュベージュ部分)と馴染むのでおすすめです

アッシュベージュってどんな色?

もちろん暗い色との相性も良いです

カラーミューズのブルーを使ったヘアスタイル(ブリーチなしの髪の毛)

before
ブリーチなしの状態です


after


普段のヘアカラーで、アッシュやグレージュでヘアカラーをしても赤みが出やすい方にオススメです
かなりくすんだ感じになります

カラーミューズを通常のカラー剤に混ぜて使った場合

マテリアカラーに混ぜました

Before

髪の毛の状態 髪質
・赤み、オレンジがとても強く中々アッシュ感がでない
・毛先はブリーチ履歴あり(100パーセントブリーチではなくライトナーのみ)
・明るめのヘアカラーを繰り返し髪の毛にダメージレベル中

こんな色をミックスしてヘアカラーをしました

(マテリアのカラー剤のマット)に

カラーミューズ(COLORMUSE)のブルーホワイトを混ぜてます

after

こんな人におすすめ

ブリーチなしで赤みを消すカラーがしたい
負担のかかりにくいヘアカラーをしたい
ヘアカラーをする前の明るさが明るいほど効果的

カラーミューズ(COLORMUSE)はアルカリカラーとの相性がいいです

カラーミューズはトリートメント効果もあるため、手触りとツヤも良くなります

カラーミューズ(COLORMUSE)まとめ

いかがでしたか

今回は資生堂のカラーミューズ(COLORMUSE)の使い方と特徴をまとめました

カラーミューズ(COLORMUSE)は色鮮やかなカラースタイルができて

組み合わせ次第で何通りもあるカラーバリエーションがあるので

ヘアカラーがとても楽しめます

美容師もオススメのヘアカラー剤です

ビビットや、ペールといった色がされたい方はぜひチャレンジしてみてください

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